淫らな真衣-4-

2017年2月4日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第1章

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村上真衣は大学二回生の二十歳です。35歳の木村准教授とセックスをするようになった関係です。縛ってイカセるのが好きな木村先生と、縛られてイカサレルのが性に合っている真衣が、激しいセックス、濃厚なセックスを繰り返します。
「はぁああ、ひぃいい、先生、もっと、もっと、もっとしてぇ」
「そうか、そうか、可愛い真衣だ、いっぱいしてやるよ」
真衣はへとへとになって、崩れてしまうまで、執拗に責められてしまいます。
「ほうら、いいだろ、おれの、ちんぽ、ビンビンだからな」
「はぁあああ、ビンビン、ビンビン、先生、ビンビン」
木村先生の頑丈な勃起おちんぽで、膣の中を擦りこまれるんです。
「いいだろ、真衣、おれのちんぽ、最高だろ!」
「はぁああ、先生のん、いい、いい、いいですぅ」
「ふふ、イッテもいいんだよ、イッテしまって、いいんだよ!」
濡れ濡れ膣に勃起おちんぽ、ぶすぶすです。真衣はお洋服を着たまま上半身は後ろ手に縛られ、紐で絞り上げられた乳房はブラウスの合間から露出です。ストッキングもショーツも脱がされた下半身です。スカートは腰までたくしあげられ、座った肘掛椅子の肘掛に、太ももを開いてのせているんです。
「おおっ、おおっ、真衣のおまんこよう締まる、よう締まるねぇ」
「ああん、先生、そんなに、こすったら、あああん」
木村先生は、開脚Мの格好で座肘掛椅子に座っている真衣の前に、パイプの丸椅子を置いて向き合われているのです。真衣の股間へ木村先生の腰が密着、膣の中へ勃起おちんぽが、挿し込まれては抜かれるんです。
「いいねぇ、真衣、ほうら、腰をひねってあげるよね」
「ひぃいい、やぁああん、先生、ああっ、ああっ」
「ほうら、おおっ、いいだろ、ほうら」
「いい、いい、いいっ」
木村先生が勃起おちんぽを真衣のおまんこに挿し込んだまま、腰からお尻を右へずらされるんです。勃起おちんぽが挿し込まれたまま、正面向いて広げられた真衣の膣、その襞がこすられるんです。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいいっ」
真衣のお口からはひいひいの、お悶え呻きのお声が洩れます。後ろ手に縛られて、身動き取れない上半身、股間をぶすぶす挿し込まれながら、乳房をなぶられ乳首をもまれてしまう真衣。木村先生のお目当ては、可憐で可愛い二十歳の真衣を、男の性欲、堪能するまで、お弄りし続けることです。

 

 

5/5 (2)

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