淫らな館(2)-6-

2017年5月1日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな館 第3章

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八畳の間二つをつないだ十六畳の恥部屋です。その真ん中に、手を頭の上に持ち上げられた立ち姿の真衣。全裸にからだに赤い太紐を縦に入れられ、股間を締められている真衣。
「どうですか、先生、真衣の裸に赤紐、縦一本!」
「いいねぇ、可愛いねぇ、やっぱり、美女だ、ねぇ真衣!」
「いやぁああん、そんなに、じりじろ、見ないでください・・・・」
美大二年生、清楚で可憐な真衣の裸すがたです。真衣が恥じらう表情が、木村画伯の胸を揺すぶります。
「どうです、先生、いっぱつ、やってしまわれますか」
風雲が、木村画伯に、真衣と交わるかどうかと、聞いているのです。41才になられている木村画伯です。連続で何発も交わるには、それほど若くはないから、タイミングが必要なのです。、27才の風雲なら、連続で五回でも、真衣と交わることができる若さです。
「ううっ、そうだね、いっぱつ、やりたいね!」
「ああ、いっぱつ、って、どうゆことなの、せんせ!」
「いっぱつって、いっぱつ、発射するんだよ、うっふふっ」
風雲が、背凭れの肘掛椅子を真衣のうしろへ持ってきています。この椅子、お尻を置くところがU字になっていて、便器形です。
「ほんなら、真衣を、ここに、座らせましょう」
手首を括って留めていたフックからはずし、肘掛椅子にお尻を置かせる風雲です。赤い太紐はそのままで、座らされた真衣。
「ああん、こんな椅子に、わたし、座るん?」
「そうだよ、真衣、ほうら、座って、膝は肘掛を、またぐ」
「あん、いやだぁ、こんなの、恥ずかしい・・・・」
風雲が、真衣の膝をもちあげ、ひろげ、肘掛をまたがせます。股間が丸出し、でも、赤い太紐が、縦にかぶさっています。真衣はもう恥ずかしい、とっても恥ずかしい気持ちです。
「ほうら、肘掛をまたいで、そうだ、そうして、括っておくよ!」
肘掛けをまたいだ左右の膝が、ひろげられ、肘掛に括られてしまいます。お尻を前へ持ってられて、赤い太紐が股間から左右に退けられます。
「おおっ、これは、ぞっくぞっく、真衣の、お、め、こ、だぁ」
木村画伯が、目の前にひろげられた真衣の太腿から股間へ、目線を降ろして、感激されます。真衣は、もう、恥ずかしくって、股を閉じたい気持ちなのに、閉じられないじゃないですか。
3.58/5 (6)

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