淫らな真衣(2)-17-

2017年3月21日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

厚板で作られた背もたれ十字椅子に座らされた全裸の真衣です。
「ふふふふ、じゃぁ、太ももを括ってやれ」
前横に立ったままの大野君が、プレイ役の東出君にいいます。東出君は、待ってましたとばかりに、片膝を床に着き、ロープを握って真衣の膝上、太ももに巻きつけていきます。
「いやぁあ、ああん、どうするん、いやぁああん」
真衣はまるで金縛りに遭ったように、身動きしません。東出君になされるがまま、手は乳房のうえです。
「こうして、ほら、ひきあげる」
右足、左足とも、膝のうえの部分で巻かれたロープが、背もたれ十字の厚板に引き上げられ、穴を通されて括られます。膝が持ち上がった真衣。右と左と、両方の膝が床から離れて持ち上がった状態です。
「ああん、いやだぁ、ああん」
膝上の処と横板まではロープです。ロープ部が50㎝ほどで止められたから、足は自由といえば自由です。真衣は、足を閉じようとします。でも幅30㎝の座部です。足の置き場がないから足裏を合わせ、膝を拡げて菱形にしてしまいます。
「おおっ、股、開くんかい、真衣ちゃん」
「ああん、そんなぁ、そやかってぇ」
股間を閉じたいのは百も承知、二十歳の真衣ですが、閉じられないから仕方がないのです。
「まあまあ、そのうち、もっと、引き上がって、うっふふっ」
リーダーの大野君が、全裸真衣の姿を眺めながら、ニタニタ笑っていうのです。
「腕を縛れ」
大野君が東出君に命令です。東出君は、真衣の肘にロープを巻いて、横板に引き上げ、穴にとおして括ります。
「ああん、だめよ、だめ、だめぇ」
「ほら、腕をひろげて、ほうら」
右腕と左腕を拡げたままにされてしまう真衣です。腕を拡げられてしまうと、胸が突き出たままになります。お椀をかぶせた格好の乳房が盛り上がっています。
「真衣、鏡を見ろ」
正面の鏡に映る自分の姿を見ろというのです。おっぱいが丸出し、お股が丸見え、恥ずかしいところがばっちし鏡に映っているではありませんか。
「ああん、いやぁああん、こんなのぉ」
「ふふふふ、素敵だろ、男がよろこぶ、格好だよ」
真衣の裸体と鏡までの距離は120㎝、全身が映し出されて、真衣からも見えます。
5/5 (1)

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