淫らな真衣(2)-14-

2017年3月18日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

ワンピースのスカート部がめくりあげられてしまって、腰からしたが丸出しです。つぎには白い生成りのショーツが降ろされていきます。
「ほうら、これも、降ろしちゃう」
後ろから腰紐に手を入れられ、お尻から抜かれてしまう白いショーツ。陰毛が現れます。股間と太ももの根っこのところで留められます。
「ああん、いやぁああん」
「ふふん、もっと降ろして欲しいかい」
「いやぁああん、やめて、ほしいですぅ」
手をバンザイに挙げた格好で足裏はそろえられて床に着いている真衣です。脱がされるまえに、太ももに留められてしまって、嬲られていくんです。
「うえも脱がして、やろうぜ、いいよな、真衣」
脱がせるといったってバンザイ姿の真衣です。背中のファスナーが降ろされ、スカートごと引き上げられる。そのまま引き上げられて、手を括った1mの横棒に絡められてしまいます。
「ふふ、下着、たくしあげておこうか、ふふっ」
ブラトップ、裾からもちあげられ、脱がされていきます。前の部分が頭の後ろへまわされ、首後ろで留められます。ぷっくら膨らむ乳房が、露出です。
「ああん、いやぁああん、こんなのぉ」
「いい格好、可愛いね、真衣は学校中のアイドルだからなぁ」
大野君が、白いすべすべ肌の真衣を眺めて、感心したようにいいます。東出君は真衣の服を脱がせ役、田代君はビデオカメラで真衣を撮ります。
「おっぱい、吸いてえなぁ」
大野君です。もう待てないとばかりに、真衣をまえから軽く抱きしめ、唇を乳房に当てていきます。立ったままで手をあげた格好の真衣。逃れようがありません。
「ああん、いやぁああん」
ぷちゅぷちゅ、大野君に乳首を吸われてしまう真衣。左腕で真衣の背中を抱きます。舌で乳輪をなめながら乳首を唇に挟んで揉みます。右手は、股間へ入れてしまいます。ショーツを太ももの根っこまで降ろさせた真衣の股間へ、手の平をうえにして、股間の柔らかい部分を包み込むんです。
「はぁああ、ああん、いやぁああん」
真衣がもぞもぞ、足を、膝を閉めてきて、太ももを閉じようとします。大野君の右手が入ったまま、ナマ肌の股間です。
5/5 (1)

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