淫らな真衣(2)-13-

2017年3月17日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

<男たちに嬲られる真衣>
真衣が連れ込まれている処は、京都北山にある3LDKマンションの一室です。二十歳になったばかりの大学二回生真衣。ドライブの帰りに連れ込まれたマンションには、広いリビングと八畳の洋間が二つ繋ぎになっていて一室がスタジオ兼プレイルーム、一室が鑑賞ルーム。大野君のお父さんの持ち物で、秘密のショーが開催される、定員は5名、土曜日におこなわれるというのです。
「だから、そうゆう契約だから、村上真衣、サインしてよ」
「はぁあ、映画に出演契約ですよね、ここですよね」
A4一枚ですが、契約書です。大野企画と村上真衣の契約書。
「いいよね、リハだから、リラックスしていていいよ」
「はぁあ、リハ、リラックス、どうゆことかしら、どうするんかしら」
真衣が着ている洋服は、白系のワンピース、インナーはブラトップとショーツです。リビングから八畳洋間に連れられて、その部屋で真衣が見たのは、天井から降ろされたブランコ。ブランコとはいっても頭の上の高さで1mの横棒、両端に黒革ベルトがふたつずつ取り付けられているんです。
「そうだよ、真衣、このブランコに、手足を括ってもらえるんだよ」
真衣の顔色が、くぐもってきます。頭の中に、ある光景が思い起こされてきます。吊り下げられる、そう思うと、とっても怖くなってきます。
「いいから、ほら、手をのばして、棒を握るんだ」
真衣を東出君と田代君がサンドイッチにして、嬲るかっこうです。手首に黒革ベルトが巻かれて留められていきます。右の手首がおわって、左の手首を留められてしまった真衣。男二人が真衣から離れます。正面に大野君が立っています。
「ああっ、こんなのにして、どうするのですかぁ」
手をバンザイの格好であげさせられて、ワンピのスカートが膝上20㎝にまで持ち上がっています。
「ふふん、裸にして、嬲ってやるんだ、たっぷりと、朝までかかって、だよ」
「チンポでも、やらせてもらうけれどよぉ、それだけじゃないよ、お楽しみに、だね」
「いやぁああん、契約って言ったって、こんなことじゃないはずよぉ」
「まあ、いいさ、スカート、めくっていくところから、始めるか、なあ」
大野君の後ろの壁は大きな鏡になっています。大野君が横へ動くと、真衣の姿が、もろに鏡に写ってしまうのです。
「真衣もいっしょに見ていくんだぜ」
後ろに立った東出君が、真衣の腰を抱いてきます。田代君は4Kビデオカメラを肩にして、斜め前から真衣をとらえています。田代君が真衣から見て右ですが、大野君は左前になります。
「ああん、いやぁああん」
白系ワンピースの裾がするすると持ち上がり、太ももの全部がみえるようになり、白い生成りのショーツが腰から股間を隠しているのが写っています。
5/5 (1)

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