淫らな真衣(2)-10-

2017年3月14日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

高さ60㎝のベッド台、両膝両腕を1メートル棒にひろげて括られた真衣です。後ろから大野君が真衣のからだを起こしています。正面から東出君が勃起おチンポを、真衣にぶすぶすっと、挿し込んでいます。
「おおおおっ、ええわぁ、めっちゃ、ええわぁ」
「ああん、ひぃいいっ、ひやぁああん」
「ううっ、ええ、え、めっちゃ、ええやん」
「ああん、だめ、やめて、ああ、あああっ」
真衣のお顔が軋むのを楽しむようにして、スポーツマンの東出君、おチンポがオメコのなかで刺激される味を満喫するんです。ぶすぶすっ、挿し込んで、引き抜いて、両膝両肘を1mにひろげさせた真衣を犯しているんです。
「ひやぁああん、やめて、ひやぁああん」
真衣は、両手両足をひろげられ、後ろからからだを起こされた格好で、正面からおチンポを挿しこまれるんですから、その羞恥の気持ちといったら、死んでしまいたいくらです。
「おおっ、ええわぁ、ぎゅぎゅっとオメコ、締まるんや、真衣ちゃん」
からだに注がれるぐじゅぐじゅに、大学二回生の真衣は、正気を失ってしまいます。
「おおっ、おおっ、スキンつけて、出してやるぅ」
その気になってしまう東出君、勃起のおチンポ抜き去って、素早くスキンをかぶせて降ろし、ふたたび真衣のオメコへぶすっ、ぶすぶすっ。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ」
「おおおっ、おおっ、でる、でる、でるぅ、ううっ!」
東出君の顔が苦しみの快楽顔になってきて、ぎゅっとこらえて、ぴしゅん、ぴしゅん、ぴくん、ぴくん、真衣のオメコのなかで放出してしまったのです。
「あぁああ、ああ、あああっ」
突きあがってくる痙攣に、真衣のからだが拡がります。お声が発せられてがっくりします。後ろから起こされた裸のからだです。手をはなされると後ろへ倒れます。腕と太ももがひろげられたままです。まだ出し切っていなかった大野君が、射精のために、真衣を犯しにかかります。
「ほんなら、おれが、続きをしてやるよ、真衣」
ベッド台に仰向いて両手両足をひろげている真衣のからだを、ふたたび起こさせる大野君。後ろから真衣を起こすのは、まだ挿入していないカメラ係、田代君。洋間八畳のプレイルームで、三人の男子に犯されている二十歳の可憐な大学生、真衣です。
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