淫らな真衣(2)-9-

2017年3月13日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

ひろげた真衣の股間を観察している男子三人です。真衣はもう恥ずかしさの極みにまで追い上げられています。誰にだって見せたことがない股間の構造です。顔をくっつけられて、見られながら、その個所の名前を言われて、聞かないようにしようと思っても聞こえてしまうから、恥ずかしさがエスカレートしてくるんです。
「ああん、やめて、やめて、見るの、やめてくださいぃ・・・・」
「ここへ、指をいれて、なかの感触、知りたいねぇ」
大野君が右手の中指の腹のほうを上向けて、真衣の膣の中へ挿し込むとゆうのです。1メートル棒に膝と肘をひろげて括られた真衣です。その真ん中へ、指を挿しこまれる。おチンポを入れられるときよりも、真衣には恥ずかしい気持ちです。
「ほら、真衣も見るんだ、見るんだぜ」
次にチンポを入れることになっている東出君が、真衣の後ろにまわって、頭をもちあげ、顔を正面に向かせ、顔をおろさせ、ひろげた股間が見えるようにさせてしまいます。
「ううっ、ああん、ひゃあ、ああん」
大野君の右手中指が膣に埋められてしまったのです。埋められた指がうごめきます。膣襞への刺激が真衣のお腹のおくが疼かされます。
「あああん、ああっ、だめ、だめ、あああっ」
じゅるじゅるの刺激に、真衣の顔が軋みます、甲高い濡れた声が洩れでます。足を閉じようとしても閉じられない真衣です。
「ふううん、ヌルヌル、やわらかい、真衣のオメコのなかぁ」
大野君が指の感触を、顔をあげ、真衣の顔をみながら言うんです。身動き取れない真衣はもがきます。頭をうしろから持ち上げられ、顔をうつむかせられてしまって、たかだか指の腹だけのお触りなのに、身体の奥全体が、とろけてしまう感じなのです。
「ほんなら、東出、入れてやれ」
大野君の指での膣なぶりがおわって、東出君がチンポを入れる。そわそわ上の空になっている東出君が、真衣の前に立ちます。大野君が真衣の後ろです。真衣の裸体は高さ60㎝、ベッド台のうえです。真衣の身体が起こされ、広がる股間が正面を向きます。東出君は足をひろげ、腰をおとして、勃起させたチンポの亀頭を、真衣の膣口へと挿しこみます。
「おおっ、入れる、入れる、ううっ、ああっ」
「ひぃやぁああ、ああ、あああああっ」
「ええわぁ、チンポ、入れ、ええわぁ」
ぶすぶすっ、スポーツマンタイプの東出君、逞しく勃起させたチンポを、真衣の膣に挿し込んでしまったのです。
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