淫らな真衣(2)-6-

2017年3月10日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

60㎝×90㎝のベッドのうえ、天井から下ろされた1メートルの横棒に、膝をひろげて括られ、手首をひろげて括られている真衣がいます。1メートルの横棒に括られていた手首がほどかれ、からだを持ち上げられて肘が括られます。
「男がよろこぶ格好だ、真衣、わかるか、ほら、鏡に映った姿、見てみろ」
白系のワンピースを着たまま、腰から下は脱がされているから、お尻から太もも、膝から足首が肌のままです。肘をひろげて括られた上半身が起こされた状態で、横から見れば真衣の体位はV字です。
「「はぁああ、いやぁああ、こんなの、恥ぃ、恥ずかしい・・・・」
「ふふふふ、男がよろこぶ、真衣のはだかだ」
まだ上半身を隠したままのワンピース、背中のファスナーが下ろされ、脱がされていきます。脱ぐとは言っても両手両端をひろげて横棒に括られているから、めくりあげられ、乳房が露出されたところで、留められます。インナーのブラトップも引き上げられて留められます。
「ほうら真衣、いいだろ、丸出し、男がよろこぶ格好だ」
正面の壁面は大きなマジックミラー仕立て、真衣には鏡にみえます。股間が、ひろげられて鏡に映っています。
胸がひらかれ、乳房が逆八太ももの間に乳房があります。顔が起こされる。鏡を見るように仕向けられます。
「いいな、真衣、たっぷり、なぶってやりから、覚悟しろ」
「いや、待て、そのまえに、真衣をいただく、それが先だ」
「やってしまうか、一発づつ」
手足をひろげさせたままの真衣を、三人の男子が輪姦するというのです。そのことを聞いた真衣には、どうなるのか、言いようのない怖い気持ちになっています。
「いいな、真衣、ほんなら、おれから、いただくぜ」
リーダーの大野君が、下半身裸になって、真衣のお尻をベッドの縁にまで引き寄せます。後ろからは東出君が、真衣の脇の下から腕をまわし、乳房のうえに手の平をかぶせるようにして置きます。
「チンポ、入れるまえに、ひろげて、やらないと、なっ」
大野君は立ったまま、左の手指を真衣の股間に当てます。そうして陰唇をひろげて、いれる処をあらわにさせます。ピンクの縦割れ、真衣の股間の隠れた処が剥き出されます。
「ここだな、真衣、おれのチンポ、いれてやっから、よろこべよ」
大野君、右手に勃起させたおチンポの根っこをはさんで、亀頭を真衣の膣なかへ挿入しちゃいます。
「ああっ、いやぁああん、やめて、やめて、ううっ」
ぶすっ、大野君の勃起おチンポが、真衣のなかへ、埋没していきます。無理な体位にされた真衣、無理矢理ひろげられて突き上げられる感覚に、痛みはないけれども苦痛に近いです。
「ううっ、ぐうううっ、ううっ、ああっ」
犯されていく真衣。太ももをひろげられ、手をひろげられ、一本の1メートル横棒に括られたまま、犯されている大学二回生二十歳になったばかりの真衣です。
4.17/5 (3)

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