淫らな真衣(2)-5-

2017年3月9日(収集)個人撮影おっぱい, 淫らな真衣 第2章

高さ60㎝、幅60㎝×90㎝のベッドが折り込まれたうえに、手と足首をひろげ寝かされている真衣。ワンピース姿で、下半身を剥き出されてしまったその姿が、正面の鏡に映されています。
「ふふふふふふっ、もっと、男がよろこぶ格好に、してやるぜ」
リーダーの大野君が、真衣の正面横から、声を発します。東出君と田代君が、具体的な、男がよろこぶという格好に、真衣を仕立てあげるんです。
「いいな、真衣、これを膝に、そうだ、ひろげてやるんだよ」
1メートルの棍棒の両脇に、真衣の膝がひろげられて括られます。ベッドの横に留められた真衣の手首が、ベルトごと外され、手首が棍棒の両脇に、足首のベルトは膝上に巻かれなおして手首のところに留められます。
「ああん、いやぁああん、あし、ひらいたまま、てひらいたまま、こんなのぉ」
「そうだよ、真衣、手も足も、ひろげたままだよ、これって、男がよろこぶんだよな」
1メートル棍棒の両端にロープが巻きつけられ、ブランコ状にされて、一本のロープにされ、上部の滑車に通されたのです。
「ほうら、できあがりだ、見えるだろ、真衣、鏡に映ってるから」
「ああ、いやだぁ、こんなの、だめだよぉ」
横になった棍棒がするすると引き上げられて、お尻が浮いてしまうところで止められます。白系のワンピースを着たまま、スカートが完全にめくれてしまって、腰から臀部、太ももが逆八にひろげられている格好。当然のこと、下穿きを脱がされてしまっているから、股間が丸出し、丸見えの状態で、鏡に映っているのです。
「ああん、いやぁああ、こんなのぉ!」
「まあまあ、真衣も、楽しめよ、いい気持ちにしてやっからぁ」
鏡はマジックミラーになっていて、隣の部屋が覗けるんです。ここ恥部屋は、プレイルーム、実演場です。
「ああああっ、だめ、だめ、だめよぉ」
滑車に通されたロープが引き上げられて、真衣の背中がベッドから離れ、肩がベッドに着くところで止められてしまったのです。手をひろげた格好で、膝を1メートルにひろげた格好で、股間が真上を向いてしまうというより真衣の顔に近づく格好です。真衣が置かれた60㎝×90㎝のベッドが、180度回転させられると、真衣の頭から手をひろげ、膝をひろげて持ち上がった姿が、鏡に映るのです。
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