愛のアトリエ(3)-9-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

<調教される香苗>
日本画の新進作家木村画伯のアトリエは、金閣寺の近く、山のふもとです。浅野香苗がモデルとしてやってきたんですが、木村画伯に気にいられ、愛のほどこしを受けることになってきたのです。お屋敷にしばらく滞在させていただくお約束。そのかわり絵を描いてもらって、モデルをして、アルバイト賃をいただくのです。
「はぁああ、せんせ、いやぁああ、そんなに見つめたらぁ!」
「だって、さ、香苗、素敵なんだから、おっぱいなんて、最高だ!」
「はぁああ、でも、でも、せんせ、わたし、がっこう、休んでばかり・・・・」
「学校なんて、いいよ、ここでしばらく、生活すれば、いいんだよ!」
「でも、わたし、学校へも行きたい・・・・」
「なら、こっから、通えばいいよ、送り迎えしてあげるよ!」
香苗、朝からお風呂にはいって、すっきりしたところで、タオル地のバスローブ姿です。下着はなにもつけていないから、そのまま、裸婦モデルをするんですが。
「ほうら、バスローブを着たままでいいから、ここに立ちなさい」
淡い色の綿ズボンとボタンシャツを着た41才の木村画伯が、香苗を促します。ボックスになっているんですが四隅は直径10㎝ほどの丸い柱です。移動式のお立ち台は1.2m四方です。高さは2mで天板になっています。
「ええっ?、こんなところに立つんですかぁ」
「そうだよ、香苗、これはアートなんだ、アート作品なんだよ」
分厚い一枚板の天板から、吊り輪が四つも降ろされています。
「これが、アート作品なんですかぁ」
「香苗が入ると、アート作品になるんだよ」
「わたしが、はいると、ですかぁ」
「ほら、羞恥お台場っていう名称だ、さあ、香苗、まんなかに立つんだ」
そういわれて香苗は、タオル地のバスローブを着たまま、1.2m四方の板の上、真ん中に立ちます。この道具は、木村画伯の考案で<羞恥お台場>という名前がつけられていて、アート作品だとおっしゃるのです。
「バスローブを脱いで、吊り輪を握ってごらん」
「はぁあ、脱いじゃって、こうですかぁ」
香苗、言われるまま、バスローブを肩から脱いで、ウエストの紐まで落としてしまいます。手をあげて、吊り輪を握ります。上半身を裸にした香苗が、羞恥お台場に立ったのです。アトリエの大にきなガラス窓からは、朝のすがすがしい光が這入りこんできています。羞恥お台場にのった香苗。いったい、どんなエッチなことを、されちゃうんでしょうか。
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