愛のアトリエ(3)-8-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

全裸でお股をひらいて肘掛椅子に座っている香苗の正面に、丸椅子を置いて座っている木村画伯。太腿を双方の肘掛に括りつけられ、手は頭上の1m棍棒に括られている香苗。絵のモデルとしてやって来た芸大二年生の香苗を、木村画伯がセックスの餌食にしてしまわれるのです。
「ふふ、いいねぇ、香苗、ち、ん、ぽ、入れちゃうぞ!」
「はぁああ、先生、あああん、お、ち、ん、ぽ、ぉ・・・・」
木村画伯がご自分のおちんぽ根っこに手を当て、香苗の股間に、ぐぐっと近づけられます。勃起したおちんぽの亀頭が、香苗の縦割れ唇をひろげて挿入されます。高校卒業する直前に好きだった男子と関係しただけの経験をもっている香苗です。
「はぁああっ、いたっ、いたっ、痛いですぅ・・・・」
亀頭を挿しこまれて、陰茎が入ってくるとき、ぐっとひろげられちゃう痛みが走ってきたのです。でも、痛烈な痛みではなくて、ぼやぼやっとした痛み。勃起したおちんぽを、ぐぐぐぐっと挿しこまれ、処女にちかい香苗は、圧迫を感じてしまって、お顔をしかめてしまったのです。
「おおっ、痛いのか、おおっ、おおおっ!」
それでも、香苗、勃起おちんぽを挿しこまれてしまって、ストップされてしまって、痛みは感じません。圧迫感だけです。
「いい気持になるんだ、いい気持になりなさい、今日でなくてもいい、明日でも!」
「はぁあ、先生、いい気持に、なりたい、なりたいですぅ」
ぶっすり挿しこまれたまま、わけもわからず、香苗、半泣きです。ぶっすり、男の人の性器を自分の性器に挿しこまれている状態のまま、香苗、ああん、おっぱいを弄られています。
「締まってるねぇ、香苗、とってもいいよ、明日もしよう、慣れるまで!」
「はぁああ、先生、恥ずかしい、ああ、ああ、わたし、恥ずかしい・・・・」
気持ちが動転してしまって、香苗、羞恥と悲しみと喜びが、ごっちゃ混ぜになっているのです。
「そうか、そうか、可愛いな、香苗、とっても可愛いよ!」
「はぁああ、先生、もう、ああ、もう、わたし・・・・」
「ふふん、濡れてるじゃん、香苗、ねっちり濡れているぞ!」
「いやぁああん、そんなことぉ、先生、はぁああっ!」
香苗、勃起おちんぽが引き抜かれ、空洞になってしまったおまんこから、とろ~りお汁を垂らしてしまったのです。こうして一日目、快楽を得ないまま、香苗はその日を終えてしまったのでした。
3.94/5 (9)

おっぱいを評価してください(1~10段階)

PAGE TOP