愛のアトリエ(3)-5-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

肘掛椅子の左右の肘掛に装飾として巻かれてある赤い兵児帯が、香苗の膝の上、太腿にまわされ括られます。
「ふふっ、香苗くん、こうして、膝を括っておかないと、閉じてしまうでしょ」
左右の手は顔の横。肩の高さの横棒を、握るようにして括られている全裸の香苗です。足をひろげた格好で、左右の肘掛に括られてしまうんです。
「ああん、先生ぇ、こんな格好で、ああああん!」
タスキ掛けの赤い兵児帯、膝上の太腿を括った赤い兵児帯です。全裸の白肌に赤や桃の色に染められた絞り染め兵児帯です。
「いいねぇ、香苗くん、ゾクゾクしてきますよ、ふふふん」
木村画伯の大きなお絵描アトリエです。山に面した大きなガラス窓から、明るい光がさしこんできています。さらさらと常緑樹の青葉が風にゆれているのがわかります。
「ああん、こんなの、だめですよぉ、先生ぇ、ああん」
「この光景を絵にしたら、最高だよねぇ、香苗くん!」
あられもない姿が正面の鏡に映っています。香苗にはその姿が見えてしまいます。ひろげられてしまった太腿。お膝は肘掛にひろげて括られています。ひろげた股間は、縦割れの唇が閉じたままですが丸見えです。陰毛が恥丘に生え、陰唇を包むようにも産毛が生えている姿。二十歳になったばかりの芸大二年生、香苗にとっては頭がクラクラしてくる羞恥の極みです。
「見えるでしょ、香苗くん、かわいいねぇ!」
「いやですよぉ、先生、かわいい、なんてぇ・・・・」
「かわいいんだよ、ほんとだよ、とっても麗しい、美しい、香苗くん」
「そんなこと、ああっ、わたし、手が、ああん」
「手を上げた格好、写真に撮っておこう、いいよねぇ、記念写真だ、香苗くん!」
「ああっ、いやぁああん、恥ぃ、恥ずかしいですぅ、ああん!」
カシャ、カシャ、木村画伯がデジタルカメラのシャッターを切られます。香苗、若いからだの隠したい処が、乳房も股間もひらかれて、隠す術がありません。
「いやぁああん、先生ぇ、こんな格好で、お写真なんかぁ・・・・」
芸術大学二年生の裸婦モデル浅野香苗がです。肘掛椅子に、開脚、M姿で置かれているのです。その姿を、正面から写真に撮られ、日本画として制作されていくのです。でも作品制作は後のことです。いまは、これから、いよいよ、香苗、木村画伯にお弄りされていく羽目に。そのうえに、おちんぽハメハメされちゃって、射精をうけてしまうまで、いかされるんです。
3.5/5 (3)

おっぱいを評価してください(1~10段階)

PAGE TOP