愛のアトリエ(3)-4-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

全裸になって籐の肘掛椅子に座っているのは、裸婦モデルでやってきた芸大二年生の香苗です。ここは金閣寺の近くにある木村画伯のお屋敷の一角にあるアトリエです。天井から降ろされた1mの棒を肩に担ぐ格好で、手をお顔の横に括られてしまった香苗。目の前にお座りになった木村画伯の手が、閉じているお膝をひろげようとなさいます。
「ねっ、いいだろ、香苗くん、膝、ひろげなさい!」
手の平を膝小僧のうえにペタンと置かれて、内側へすり込まれて、香苗が力を抜くのを待っておられるんです。
「はぁああ、先生ぇ、それわ、ああ、できません・・・・」
下を向いて、膝を閉じている香苗。双方の手は、顔の横にひろげて括られているから、使えません。足裏は床ぴったしくっつけたまま、お膝が閉じたままです。
「さぁああ、いい子だから、力をぬいて、ひろげてごらんなさい!」
香苗はどうしたものかと思い悩みます。思い悩みながら膝に力を込めちゃいます。だってひろげたら、お股が見えちゃうじゃないですか。お洋服を着て電車に乗ってるときだって、意識して閉じているお膝です。でも手が使えない香苗、抵抗してもだめです。
「はぁああ、ああっ、先生、だめ、ああっ」
閉じているお膝とお膝の間、その太腿の間へ、手を挿しいれられてしまったのです。
「ほうら、力を抜いて、リラックスして、いいだろ、香苗くん」
「はぁあ、ああん、先生ぇ、冷たいですぅ」
膝が数cmですがひろがった香苗の太腿へ、木村画伯の手が挿しこまれて、まだ温まっていない手を、冷たく感じる香苗なのです。
「はぁあ、あああん、いやぁあ、ああん」
木村画伯の左手が太腿のつけ根に挿しこまれ、右手が股間に直触れ。柔らかい女の部分が触られてしまったのです。
「ほうら、ひろげなさい、お膝を、ひろげなさい・・・・」
まるで魔法にかけられるみたいな呪文に、二十歳になったばかりの香苗、その呪文にしたがっていきます。
「ああん、はぁああ、あああん、あっ、あっ!」
お膝が30cmもひろげられてしまいます。それから、背中と腰に腕をまわされ、臀部が前にずらされてしまいます。
「はぁああ、先生ぇ、こんなの、ああん、恥ずかしい・・・・」
香苗のお膝が大きくひろげられ、双方の太腿とお股の間が、90度以上にもひろがってしまったのです。
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