愛のアトリエ(3)-15-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

芸術大学で日本画を学ぶ二十歳の香苗ですが、裸にされてしまうと、ウエストがとっても細いんです。いえいえ、お尻がまあるく膨らんで、そのうえ太腿がぽっちゃりとしてるから、細く見えるんです。それにバストだってぷっくら、おっぱいは豊かなほうです。
「ふふ、いい格好だ、可愛いねぇ、ぽっちゃり、香苗!」
「はぁああ、いやぁああん、せんせ、むずい、むずいですぅ」
バイブレーターの根元に巻かれた四本の紐が、二本ずつバイブから10㎝のところで結わえられ、前の二本がひろげられ、お尻にまわった二本がひろげられ、ウエストに巻かれています。
「ふふふっ、香苗、むず痒い、それは、濡れているからでしょうね!」
「いやぁああん、濡れてるから、なんてぇ、そんなことぉ」
横になった紐が腰からの骨盤に食い込ませられた紐パンティです。
「ほんとだよ、もう、ぐっちょりに濡れてるよ、香苗!」
「はぁああ、濡れていますかぁ、ああん、そうかもぉ」
バイブレーターからスイッチへ、白い細いコードが1mです。木村画伯がそのスイッチを握っていらっしゃるんです。
「ほんなら、香苗、ちょっとスイッチ、入れちゃおかなぁ」
木村画伯が右手に握ったスイッチを、オンにしちゃいます。オンになったとたんに香苗がお声をあげちゃいます。
「ああっ、いやぁああっ、ああっ!」
15㎝バイブレーターがきっちりと、膣に挿入されている香苗です。スイッチが入れられて、ぐじゅぐじゅの感覚が、お腹を中心にひろがってきちゃいます。
「いやぁああん、ああっ、ひぃいいっ」
手をバンザイにした格好、足だってひろげられた格好、羞恥お台場のなかで悶えだす香苗です。
「香苗、可愛い、めっちゃ可愛いよぉ、もっと、もっと!」
「はぁああん、ああっ、だめ、あかん、あああん」
普段は清楚で可憐な感じの少女とでもいえる香苗なのに、裸にされて羞恥お台場に入っていて、そのうえ、バイブレーター責めを受ける姿は、もう女そのもの、豊かな女の姿態です。
「おおおっ、香苗、いいねぇ、裸おどり、フラダンス、おおおっ!」
びびびび、びびびび、バイブレーターが稼働しているくぐもった音が、香苗のなかから洩れ出てきます。スイッチは中です。木村画伯は、よだれを垂れてしまいそう。香苗はお腹のなかがぐるぐる呻いて、お尻をふりふり、腰をねじっての身悶えです。
4.53/5 (19)

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