愛のアトリエ(3)-11-

(収集)個人撮影おっぱい, 愛のアトリエ 第3章

金閣寺の近くにあるお屋敷に住まわれる日本画家で芸大教授の木村光弘画伯は、女子学生をモデルのアルバイトだと誘いアトリエに連れ込んでは、えっちなことをしているんです。いまは清楚で可愛い二年生、二十歳の浅野香苗を連れ込んで、セックスの調教をはじめられたところです。
「ふううん、香苗のおっぱい、たぷたぷ、ぷりぷり、いいねぇ!」
1.2m四方の羞恥お台場、その真ん中には素っ裸で手をひろげ、頭の上にバンザイ姿の香苗が弄られだしているんです。
「いやぁああん、せんせ、こそばいですからぁ、ああん」
木村画伯は、籐で編んだ丸い腰掛を香苗の前に置いて座っていらっしゃるんです。目の高さは香苗のお臍の処、右手を香苗の胸に当てていらっしゃるんです。
「ふふふふ、柔らかいんだねぇ、おっぱい、いいねぇ!」
「ああん、いやぁああん、せんせ、あああん」
「それに、香苗、肌の色が、白いんだ、餅肌ってゆうんだねぇ」
「ああ、だめ、そんなとこ、ひやぁああん」
「白い肌に黒い毛、なんてんだろ、陰毛だよね、香苗!」
右手で乳房を触られながら、左手が太腿のつけ根からうえへひろがる縮れ毛をなぶられていく香苗です。腰から太腿をすぼめて、お膝をくっつけてしまって、こころもちお尻を後ろへ引くようにして、木村画伯の手から逃れようとする香苗。嫌というよりこそばゆいんです。表面だけのこそばさではなくて、なにかしら、お腹の奥の方から、ふつふつと感じるなにかが込みあがってくるんです。
「はぁああ、せんせ、わたし、そんなん、ああっ」
「ほうら、ぼくの手を、この股に、挟んでごらん!」
木村画伯の右手と左手が、香苗のからだのお触りするところを入れ替えられて、右手が香苗のお股へ、です。
「いやぁああん、せんせ、こそばい、こそばいですぅ」
「足を、ひらいて、ほら、足を、ひらきなさい、香苗」
おっぱいを触られていた左手が、こんどはお尻を抱かれてしまう香苗。木村画伯は右手を香苗の股間へ挿しこもうとされているのです。
「いやぁああん、せんせ、そこわ、だめ、いけません、ああん」
むっちり白い柔肌、太腿の根っこのところへ右手が挿しこまれます。香苗はお膝を閉じているつもりなのに、手を挿しこまれてしまったのです。吊り輪を握った手を揺すりながら、お尻を左右に揺すってしまって、香苗、股間に侵入してきた異物を、排除しようとしているんです。
2.7/5 (5)

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