淫らな真衣(2)-15-

2017年3月19日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

バンザイの格好で立ったまま、前からは大野君、後ろからは東出君、とサンドイッチにされている半裸の真衣です。太ももの根っこまで降ろされた白いショーツが、膝から足先へと降ろされ、抜かれてしまって脱がされます。
「うっふふっ、柔らかいなぁ、真衣、ぽちゃぽちゃだぁ」
「ああん、いやぁああん、やめて、こそばいからぁ」
「お尻、おっぱい、ふふふふん、腰だって、きゅんとくびれて、やりたいねぇ」
ほぼ全裸にされてしまった真衣を、男の手がなぶっていきます。乳房の裾を、親指と人差し指の間に挟んで、乳房全体を持ち上げる大野君。ぷっくら、乳首がいじらしく、下唇を乳輪につけ、乳首に上唇をかぶせて、もぐもぐ、揉んでいるんです。
「ああん、やめてぇ、ああん、おねがい、やめてぇ」
ふさがれていない口から、真衣の悶えいやがる声が洩れ出てきて、男たちの気持ちが揺らぎます。
「ええお尻してるぅ、ぽっちゃぽっちゃ、撫でごたえあるよなぁ」
東出君は、お尻を太ももの根っこの処から持ち上げてしまいます。たぷんたぷんのお尻、真衣のお尻、白いです。大野君がしゃがみます。真衣のお腹、お臍のしたから唇を降ろし、陰毛のなかに唇を埋めます。そのまま降ろして、陰毛の下の生え際、股間のYになる真ん中からなかへ、唇を這わせます。
「いやぁあ、ああん、こぞばい、あああん」
「うっ、ふふふん、足、もちあげろ」
大野君、真衣の左太ももを担ぐようにして、持ち上げます。開かれる股間。真衣の股間が拡げられてしまうんです。
「ああん、いやぁああん、だめ、だめ、倒れるぅ」
右足だけが床に着き、手をバンザイですからアンバランスです。でも、右足の裏が床に着いているからといって楽なわけではありません。
「ふふふっ、なめてやる、真衣のオメコ、舐めてやるよ」
ぶちゅぶちゅ、大野君が床に座り込んでお顔を持ち上げます。真衣の左足、太ももを肩に担ぐようにして、股間へ吸いついていくのです。舌を出して陰唇を割ります。唇をつけて陰唇をひろげます。ヌルヌルになっている真衣の陰唇うちがわです。
「ああああん、いやぁあああん」
八畳の洋間、スタジオ兼プレイルームです。女の子が写真やビデオに撮られ、嬲られ、犯されていくお部屋です。この様子は隣の鑑賞室から見ることができるんです。
「ブランコ、降ろして、括りなおしだ」
するする、真衣の頭上にあった1mの横棒が降ろされてきて、真衣の手も降りてきて、枷から手首が外されます。
「すっぽんぽん、裸が、いいよなぁ、真衣ちゃん」
丸められた白いワンピースが床に落ち、ブラトップも床に落とされ、事実上の全裸にされてしまった真衣です。手が自由になって最初に、おっぱいをうえから隠し、陰毛をうえから隠します。そうして身を縮めて、目を伏せてしまいます。
4.5/5 (2)

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