淫らな真衣(2)-12-

2017年3月16日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

カメラ係の田代君が、もう待ちきれないとばかりに、スッポン裸になって、真衣を抱きにかかります。1メートルの棍棒に膝と肘をひろげて括った裸の真衣を、抱いてしまうのです。60㎝の高さの台の上にお尻をおいた真衣です。真衣の前に立った全裸の田代君が、真衣の脇腹から背中へ腕をまわします。ぐっと上半身を引き上げるようにして、勃起おチンポを真衣の股間に挿し込むんです。
「おおっ、真衣、おれのチンポ、おおっ、いれるよぉ」
ぐったりしている真衣を、起こさせるようにして、田代君、きっちりオメコにおチンポを密着させちゃうんです。おチンポの根元まで、きっちり挿し込んだ田代君。真衣を持ち上げ、お尻を台から浮かせます。1メートルの棍棒を胸に当て、抱きあげたのです。
「うううっ、ああっ、ああっ、うううううっ」
「おおおおっ、ええわぁ、真衣、すっげえよぉ」
大柄で力持ちの田代君です。真衣を軽々と持ち上げてしまって、ぶっすり、おチンポは挿し込んだままですが。
「さてさて、ひっくりかえして、やろうかな」
真衣を台の上に戻し、あおむけからうつぶせにしてしまうんです。お尻をもちあげさせ、ひろげた足と腕が台の上です。
「はぁああ、ああ、ああん」
真衣は顔を横にして、右頬を台の上に置かされます。肘を括ったベルトが外され、膝だけが1メートルにひろげた格好です。
「おおおっ、なめてやる、真衣のオメコ、なめちゃうぜ!」
田代君、真衣のお尻のまえにしゃがんでしまって、お顔を、股間へくっつけてしまいます。左腕を腰からお腹へ、右腕は真衣の乳房へ伸ばします。
「ううっ、はぁああっ、うううううっ」
ぺちゃぺちゃ、ぐちゅぐちゅ、田代君が舐めて吸うたびに、淫らな音がたちます。俯いて足をひろげた真衣が、呻きの声をあげてしまいます。そうして田代君、バックスタイルで真衣を犯していくんです。
「おおっ、おおっ、ええわぁ、真衣のオメコ、ぬるぬるだけどぉ」
「ああん、ひやぁああん、ひぃいい、ひぃいいっ」
「絞まってくる、絞まってくるぅ、ううっ、でそうや、おおっ」
うすぶす、バックスタイルで、お尻を持ち上げさせた真衣のオメコへ、勃起おチンポを挿している全裸の田代君。射精をもよおし、スキンをつけて、そうして一気に射精へと昇っていきます。真衣、もう、もう、田代君のバック責めで、ひいひい、ひいひい、なにがなんだかわからない。でも、最後に射精の痙攣で、とどめを刺されてしまう真衣。終わったあとには、三人の男子が、真衣を風呂場に連れこんで、白いぽちゃ肌の真衣を、丹念に洗ってやるのでした。
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