淫 らな真衣(2)-11-

2017年3月15日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

両膝両腕を1メートルの棒にひろげて括ってある真衣です。おっぱいもお股もひろげきられ、なぶられ放題の姿です。高さ60㎝、広さは縦90㎝横60㎝のベッド台、お尻をおいた真衣が犯されているんです。後ろから田代君が真衣を起こし、前からは大野君が勃起おチンポを立てています。
「真衣、おれ、最後まで、いくからな」
「ううっ、ああっ、はぁああ・・・・」
身動きとれない真衣の膣へ、勃起おチンポを挿し込む大野君。先に挿し込み射精の近くまでいって、休止中だったから、勢いはすぐに乗ってきて、ぶすぶす、ぶすぶす、です。
「ううっ、あああっ、ひやぁああっ」
「いいね、やっぱり、真衣、おめこ、いいねえ!」
ぶすぶす、ナマのままの勃起おチンポを真衣のとろとろ膣に挿し込みながら、にたにたご満悦の大野君です。八畳の間スタジオ兼プレイルームで、連れ込んできた大学二回生の可憐な真衣を、犯しながら映画をつくる。射精を終えた東出君がカメラで写真を撮っていきます。
「はぁああ、はぁあああっ、ひぃいいっ」
顔を正面に向けられ、乳首をつままれ、膣には勃起おチンポを挿入されている処を、写真に撮られている真衣です。
「おおっ、ええわぁ、おれ、でそうやぁ」
「ううっ、ひぃいいっ、あああん」
射精をもよおしてきた大野君が、真衣の目の前で、スキンを取り出し、勃起おチンポにかぶせます。
「ふふ、出させてもらうわ、真衣、なかで、なっ」
スキンをかぶせ終わった大野君、真衣に声かけながら、ぶすぶすっ、いっきに挿し込んでしまうのです。
「ひぃいいっ、ひぃいいいいっ」
真衣のお顔が、歪みます。とろとろになった膣の中、ナマだしでないからまだ救われる真衣。
「おおおおっ、でる、でる、うっ、ううううっ」
大野君のお顔がゆがみ、筋肉をぎゅぎゅっと締め、挿し込んだままで射精、ぴしゅんぴしゅんしていきます。
「あああ、ああ、ああ、ああ~!」
真衣のお顔も歪んでしまい、軽くオーガズムを迎えてしまって、挿し込まれたまま、ぐったり、からだの力が抜けてしまいます。大野君は、射精したあとも、そのまま萎えるまで、真衣のオメコにおチンポ挿し込んだまま、余韻を楽しんでいるんです。最後に残った田代君、うずうず状態で、真衣とのサカリを待っているところです。
2.5/5 (1)

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