淫らな真衣(2)-8-

2017年3月12日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

京都北山の高級マンション3LDKのお部屋の一室です。琵琶湖へドライブに連れてもらった帰りです。男三人、二十歳になったばかりの大学二回生真衣、八畳の洋間はスタジオ兼プレイルーム。撮影されながら男たちに犯されている真衣なのです。手腕と足膝を、1mの横棒ブランコに、ひろげられて持ち上げられて、滑車のフックに留められたままの真衣。
「ああん、こんなの、やめて、やめてぇ」
「ふふふふ、たっぷり、見てやるよ」
高さ60㎝のベッド台、両膝両腕を1メートル棒にひろげて括られた格好ですから、真衣には隠しようがないんです。大野君が真衣のオメコにチンポを挿入したあとです。まだ射精はさせていません。東出君が挿入まえに、真衣の股間を観察するというのです。
「ああん、いやぁああん、見ちゃ、いや、いやぁあ」
60㎝ベッド台のまえにしゃがみ込んだ男三人が、目の高さで真衣の股間をとらえます。真ん中にリーダーの大野君、左に東出君、右に田代君です。
「きれいやなぁ、ピンク色、してるじゃん」
裸の真衣、斜め上向いた股間、その股間の縦唇の両横に、手のひらをぺたんと置いた大野君。手のひらを左右へひろげてしまいます。
「ほんま、きれいな色、ナマで見るの初めてだよ」
ごっくん、生唾のみこみながら田代君がいうんです。
「まあ、たっぷり、見させてもらって、やらせてもらう」
「膣口をひろげて、ほおおっ、なか、襞、おおおっ」
「濡れてる、びっちょり、なかもピンクなんや」
「ほら、これ、しょんべんの出る切れ目、尿道口、可愛いわれめだねぇ」
「ああああん、見ちゃいや、ああん、見ちゃだめぇ」
真衣はもう恥ずかしさの頂点に昇っていて、気を失いそうなほどの羞恥心です。男三人はそんな真衣にはお構いなしに、陰唇をひろげ、観察しているのです。
「クリトリス、剥いちゃえよ、剥いて、見てやろうよ」
「ふふふ、こうか、こうだな、剥いてやって、さぁ」
「きれいな豆、ちょっと赤味がかって半透明って感じだな」
「膣前庭、膣口、会陰、このびらびらが小陰唇なんだろ」
「ああん、やめて、やめて、いやぁああん」
真衣の太ももがぴくんぴくんと痙攣してきます。真衣のお声が、その恥ずかしさを表現しています。男たちの観察が終わったら、再び勃起おチンポ挿入が始まるんです。
4.5/5 (1)

おっぱいを評価してください(1~10段階)

PAGE TOP