淫らな真衣(2)-7-

2017年3月11日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

真衣が置かれているのは、横60㎝縦90㎝高さ60㎝のベッドのうえです。1mの横棒に膝と肘をひろげて括られた格好です。すでに全裸にされていて、正面から、大野君が勃起のおチンポを挿し込んでいるんです。
「ひぃやぁああ、ひぃやぁああっ」
ぶすっ、ぶすっ、挿し込まれるたびに、真衣のなかに鈍い衝撃がはしります。ずずん、ずずん、勃起おチンポの威力です。
「おおおおっ、いいねぇ、めっちゃ、おれ、かんじるわぁ!」
大野君は立ったまま、足をひろげて、腰を落として、斜め上向いた真衣のオメコへオチンポを挿し込んでいるんです。後ろからは東出君が真衣を抱きかかえ、崩れ落ちないように支えています。1mにひろげられた膝と肘です。からだを閉じられない真衣。ぶすっ、ぶすっ、おんなの性器におとこの性器を挿しこまれて、おんなの真衣はへろへろにされていきます。
「ああああん、ひゃああああん」
真衣の顔が軋みます。しだいに濡れくる膣です。とろとろと透明の蜜が流れ出てきます。挿し込んでいる大野君は、腰を使います。おチンポを根元まで挿し込んでおいて、右に左にゆっくりと腰を動かすんです。真衣の膣のなかを亀頭で擦ってやるんです。
「おおっ、いいねぇ、おおっ、おおっ」
「ひぃいいいっ、ひぃいいっ」
真衣のお顔が泣き顔に、嬉し泣き、哀し泣き、快感泣き、ぐちゅぐちゅにされていく女体の奥です。真衣の裸体が反応します。
「ひぃいいっ、ひぃいいっ、ひぃいいいいいっ」
ぶすっ、ぶすっ、横振りから挿し込みかわった勃起おチンポです。真衣のお声が高鳴ります。ずんずんと絶頂に昇らされていくんです。4Kカメラが、くっきり克明に、真衣の裸体を撮っています。
「気持ちいいのか、真衣!」
「ううわぁああっ、あああっ」
「いい気持ちなんだな、いいんだな!」
「ううっ、ああ、ああ、ひぃいいいいっ」
昇っていく真衣を、このままで終わらせてはいけなくて、もっともっと楽しまなくちゃと思う男たち。真衣がイッテしまう寸前で、勃起おチンポが引き抜かれてしまいます。ベッドの上の真衣。手腕と足膝を、1mの横棒ブランコに、ひろげられて持ち上げられて、滑車のフックに留められたままの放置です。
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