淫らな真衣(2)-3-

2017年3月7日(収集)自分撮りおっぱい, 淫らな真衣 第2章

60㎝幅のベッドに寝かされている自分に気がついた真衣です。手を動かそうとしたら、動かないんです。両手ともベッドの脇に括られているのに気がつきます。
「ああ、どうして、手が、動かない、のかしら」
手首にベルトが巻かれていて、そのベルトにつけられた鎖がベッドの輪っぱに止められているのです。
「どういうこと、こんなの、手、動かされへん」
「そうだよ、真衣ちゃん、手は使わないから、止めてあげたんだよ」
田代君はイケメン男子で身長だって180㎝ほどもあるんです。その田代君が、真衣の横に立っていて、見下げているんです。毛布をかけられている真衣だから、腰から下は毛布のなかです。
「毛布を外してやるよ」
田代君が幅60㎝ベッドの上に寝た真衣にかかっている毛布をめくってしまいます。
「はぁああ、ああっ、毛布、はずしたらぁ・・・・」
白系のワンピース姿の真衣です。ショーツは脱がされているとはいえ、スカート部が膝の処までおろされているので、その様子はみえません。手が、真衣にしてみれば斜め下へおろして固定されている。ストッキングとブルマとショーツを脱がされている真衣。
「ああ、ああ、なによぉ」
ベンツを運転してた大野君と相棒の東出君が、部屋に入ってきて、真衣が寝そべったベッドの横に立ちます。
「よく来てくれたよ、村上真衣くん、ぼくらの、餌食になってもらうんだよ」
平然と真衣を見下ろし、言ってしまう大野君。餌食になってもらう、と聞かされた真衣は、一瞬、その言葉の意味がつかめません。顔を大野君に向けた真衣の表情は、呆然とした感じで、かわいさいっぱい、少女の顔。
「ふふん、ほんなら、さっそく、真衣を料理してやれよ」
まるで60㎝幅のベッドは、人間をさばく大きなまな板です。大野君の言葉に東出君が、真衣の白系ワンピースのスカートをめくりあげてしまいます。膝上10㎝のスカートですが、それを太ももの根元まで、めくりあげてしまったのです。
「ああん、なにするん、こんなの、ずるい、卑怯だよ」
唇を噛み、無念の表情になる真衣。手を動かそうとするけど動かせない真衣です。膝を閉じて、ぎゅっと力を込めて太ももを閉じています。
「ひがしで、真衣を、尻まで、剥いてしまえ」
「いいねぇ、じゃあ、真衣、ほら、尻、あげろ」
太ももまでめくりあげたスカートごと、腰うしろに左腕をまわした東出君が、真衣の尻をあげさせ、スカートをお尻まで完全にめくりあげてしまったのです。
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