愛のアトリエ(3)-20-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第2章

木村画伯のアトリエで、女の子が辱しめられる羞恥お台場装置に座らされた芸大二年生の可憐な香苗です。全裸です。手と足を、四つの吊り輪に括られている香苗。椅子にかぶせられたお布団にお尻をついている香苗です。その前に向きあって座られた41才の木村画伯が、勃起させたおちんぽを、香苗の膣に挿しこまれているんです。
「ほうら、いいねぇ、おおおっ、香苗!」
「はぁああ、ああん、せんせ、あああん」
「ほうら、尻をこうして、ほうら、感じるだろ!」
「ひゃああん、ああん、だめ、だめ、だめぇ」
手も足も上にあげられぶらぶら状態の香苗です。木村画伯が抱きしめ、勃起おちんぽ挿しこんだまま、香苗のからだを左右に、ねじるように揺すられるのです。揺すられる香苗の膣には、木村画伯の勃起おちんぽが挿しこまれているから、微妙な抜き挿しをされることになるんです。香苗は二十歳、みずみずしいからだの内部です。微妙な刺激にも膣襞が反応してしまいます。とろとろ、お蜜が汲みだされてきます。
「いいでしょ香苗、気持ち、いいでしょ、ほうら、ほうら」
「あああっ、あああん、はぁあああっ」
「もっと、もっと、よがりなさい、もっと、もっと、お声を洩らしなさい」
「はぁああ、ひぃいい、ひぃいい、せんせ、ああっ」
「ふふん、いい気持でしょ、香苗!」
「はぁああ、いい、いい、気持ちいいっ」
「そうだろ、香苗、女子学生は、みんな、こうなるんだよぉ」
木村画伯が挿しこまれた勃起おちんぽ、亀頭からカリ首が香苗の膣中、お襞をこするから、女の子には耐え難い快感なのです。木村画伯は、女子学生に試みられた結果、香苗の感じていることが手に取るようにわかられるのです。
「はぁああん、せんせ、もう、だめ、いかせて、ああ、いかせてください・・・・」
香苗が哀願。もうイカセテほしい。左腕に抱かれて、右手ではおっぱいをまさぐられる香苗。膣には勃起おちんぽが挿入されて動かされるから、香苗、ずんずんと昇っていってしまうのです。だんだんと限界、アクメに昇りそうになってきているのです。
「おおっ、イカセテあげる、香苗、いけ、いけ、イケっ!」
ぶすぶす、ぶすぶす、木村画伯だってもう、ここで一発、発射させておきたいところまで、きています。抱かれた香苗が、ヒイヒイと応えます。激しさ増して、香苗のアクメがはじまります。
「ひぃいい、ひぃいい、ひぃいいい~~!」
「ううっ、だす、だす、だすぅ、うううっ!」
ぴしゅん、ぴしゅん、木村画伯の射精が、香苗のなかで始まったのです。スキンをつけないままで、ナマだしされてしまった可憐な二十歳の香苗です。
(この章おわり)
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