愛のアトリエ(3)-19-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

木村光弘画伯は41才、画伯であると同時に芸術大学の教授でもあり、ヘンタイさんでもあるのです。イケメン細身の木村画伯、ノーマルなセックスでは満足されなくて、女の子をSMチックに拘束して、交合されるのです。からだの満足だけではなくて、こころの満足も求めるんだよ、とおっしゃるのです。日本画で美人画を描かれる絵描さんですが、別名、綺羅麹、きらこうじという名前では、責め絵を描かれ好評を得ておられる画家さんでもあるのです。
「香苗は、ぼくのチンポで、イキまくる、そうだろ!」
「はぁああ、せんせ、そうです、そうですぅ・・・・」
羞恥お台場に置かれた布団椅子にお尻をおいて、手は吊り輪を握っている芸大二年生の香苗。全裸です。足もひろげられて吊り輪に結わえつけられてしまったところです。天板から降ろされた四つの吊り輪に、手首と足首が吊られてしまったという格好なんです。手も足も1mに拡げられて結わえられています。お尻をお布団につけただけだから、半ば宙ぶらりんです。
「いいねぇ、香苗、ぼくの餌だよ、香苗のおまんこ」
「はぁああっ、せんせのエサなの、わたし・・・・」
「そうだ、ぼくのチンポの餌だ、ふふっ、香苗、いただきますよっ!」
香苗の股間をひろげて、斜め上向くようにされた木村画伯が、その前に座られます。布団がかぶせられた長椅子状ですから、その布団をまたぐ格好です。香苗は、ヘンタイ木村画伯に弄られながら、おちんぽでイカされちゃう、というわけです。
「ああっ、はぁああっ!」
手をあげた上半身を、背中から抱かれだ香苗が、木村画伯の勃起おちんぽを、膣に挿入されだしたのです。
「いつも、いつも、香苗、ううっ、おおっ、よう締まるぅ、ううっ!」
ぶすっ、ぶすっ、香苗、抱かれたまま、足をひろげたまま、勃起おちんぽを、膣に挿しこまれていきます。
「はぁああ、ああん、せんせ、ああん、えっち、えっちぃ!」
「そうだ、えっちだ、香苗もこれが、ううっ、好きなんだろ!」
「はぁああん、そんなの好きちゃう、ううっ、はぁああっ」
「ほうら、香苗、チンポ、ほうら、ええやろぉ」
「ああん、ああああっ、おっぱい、おっぱいぃ」
木村画伯が、おちんぽを挿しこみながら、香苗の乳首を指に挟んで揉まれているんです。それに香苗が、反応しているんです。とっても、お股の奥への刺激と、おっぱい乳首への刺激が重なって、二十歳になったばかりの香苗のからだを、翻弄してしまうんです。
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