愛のアトリエ(3)-18-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

明るい光が入ってくる木村画伯のアトリエです。真ん中に置かれた1.2m四方の羞恥お台場。教え子で芸大二年生の浅野香苗が、そこに全裸で入っているんです。羞恥お台場、丸椅子が二つ並べた上に長方形のお布団。長椅子のようにして敷かれた座部です。
「ほうら、香苗、いいねぇ、唇、柔らかい、いいねぇ」
手を吊り革に、足を床の杭に、ひろげて括られている全裸の香苗です。この香苗を、布団にまたがらせ座らせた前に、木村画伯が向きあい、布団をまたいで座っておられるのです。
「はぁああ、せんせ、わたし、へんになっちゃいそぉ・・・・」
「ふふ、変になっちゃっても、いいんだよ、可愛い香苗!」
「変になっても、いいんですかぁ、ほんとにぃ・・・・」
「ほんとにいいよ、ほうら、香苗、こうして抱いてると、勃起しちゃうよねぇ」
木村画伯の左の腕を香苗の背中へまわして腰をだかれています。唇で乳房を這わされ、乳首をつままれていた全裸の香苗です。
「はぁああ、せんせ、ああん、いや、いや、お指、硬いですぅ」
木村画伯の右手の指が、香苗の膣へと入れられ、なかを弄られている。その感触を、香苗は、硬いからいやだというのです。
「ふふん、だからぁ、チンポ、入れろ、ってゆうのかい、香苗」
「ああん、そんなん、ゆうてませんよぉ、おちんぽ、なんてぇ」
「そうだね、でも、そうだよね、ぼくのチンポ、欲しいんだろ」
木村画伯が胸を香苗の乳房に密着させます。香苗のお顔が木村画伯の肩に、木村画伯のお顔が香苗の耳元へ、欲しいんだろと囁かれてしまう香苗。
「はぁあ、ああん、せんせ、ああん・・・・」
「欲しい、入れてほしいんだろ、入れてあげるよ、香苗」
きっちりと木村画伯の右手に根元が握られている勃起おちんぽで、香苗、太腿をまさぐられます。そうして、膣の入り口に亀頭が当てられ、ぶすっと、挿しこまれます。
「はあっ、ああっ、せんせ、せんせ・・・・」
ぶすぶすっ、香苗の膣に、木村画伯の勃起したおちんぽが、挿しこまれてしまったのです。
「おおっ、香苗ぇ、ううっ、おおっ、いいねぇ!」
木村画伯が、香苗の上半身を密着させて抱いたまま、挿しこんだ腰を引いて抜かれます。抜かれるとはいっても亀頭からカリ首は残されたままですが。抜いてふたたび挿されます。両足首をひろげて杭に括られている香苗の足。いったん行為を中断して立たれた木村画伯が、杭から香苗の足をほどいて、足枷はハメたままにしておいて、座り直し、香苗の膝を、肩に抱き上げられます。
4.36/5 (7)

おっぱいを評価してください(1~10段階)

PAGE TOP