愛のアトリエ(3)-17-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

金閣寺の近くにある木村画伯のアトリエは、大きなガラス窓から光がはいるのでとっても明るいです。窓の外は山の斜面で、木々の緑の葉が風にゆれているのが見えるんです。そのアトリエに置かれている羞恥お台場。香苗はいま、この1.2m四方の羞恥お台場に全裸です。細長いお布団を敷いた丸椅子に、座らされています。
「はぁああ、ああん、せんせ・・・・」
左右の手は、お顔の横にまで降ろされた吊り輪を握り、木製の丸椅子にお尻を置いている香苗。お股から太腿は、足首にハメられた革の枷で80㎝にもひろがったままです。お膝をすぼめても完全には閉じられません。
「ふふん、おっぱい、柔らかいんだ、いいねぇ」
「ああん、こそばい、こそばいですよぉ・・・・」
「いい腰だこと、香苗、ウエスト、すぼむんだ、細いんだ」
「ああん、いやぁああん、いや、いや・・・・」
香苗が座った丸椅子の、その前に、別の丸椅子を置かれる木村画伯。香苗の丸椅子に敷いた長細いお布団を、置いた丸椅子にも掛けて、ひとつなぎにされてしまいます。
「ふふん、香苗、ぼくも、脱いじゃうから、ね」
ブリーフだけ穿いた格好になられた木村画伯。丸椅子に掛けたお布団に、お膝をひろげてお座りになった木村画伯です。
「香苗、楽しもうね、たっぷり、可愛がってあげるから、ね」
香苗の裸体に近づき、左の腕で香苗の腰から背中を抱かれます。そうして右の手指がお腹に置かれ、香苗のお臍のまわりを、まさぐられているのです。
「はぁああっ、せんせ、だめ、だめですぅ」
ぷちゅっ、ぷちゅっと乳首を吸う音が醸されてきます。木村画伯が、香苗のおっぱい、左乳房の乳輪ごと、唇にはさまれ、乳首をお吸いになったのです。ぷちゅっ、ぷちゅっ、左乳房から右乳房へ、木村画伯の唇が移動します。
「はぁあ、あああん、せんせ、ああっ、だめですよぉ」
木村画伯が、座った香苗の腰を抱いてぷちゅぷちゅと、乳首を吸いながら、右手を股間へと降ろされます。
「はぁああっ、だめ、だめ、いやぁああん」
数分前にはバイブレーターで、刺激された香苗の膣中です。膣口からはねっちょりと、ネバネバの透明お蜜が、垂れながれているのです。木村画伯がそのネバいお蜜を、陰唇を撫ぜるようにして指の腹ですくわれます。指にはねっちょり、香苗のネバ液がまつわりつきます。垂れるお蜜で、お座布団が滲みになって濡れていきます。
「おおっ、いいねぇ、香苗、とってもヌルヌル、いいねぇ」
乳首から唇を離された木村画伯は、香苗にキッスを求めてこられます。求められても逃れることができない香苗。手は顔の横に、お股は太腿からお膝にかけてひらいています。接吻、口吸い、口づけ、キッス、ああん、41才の木村画伯が、20才の香苗に、ディープキッスを施しながら、濡れそぼった香苗の膣なかへ、お指を一本、挿しこんでしまわれたのです。
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