愛のアトリエ(3)-16-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

バイブレーターのスイッチが入れられ、びびびびっと振動させられると、芸大二年生の可憐な香苗は、はっ、はっ、はっ、浅くて早い息づかいで喘ぎます。膣のなかの敏感な襞への振動が、お腹の中を駆けめぐるから、それに耐えるために、深い息が、できないのです。でも、バイブのスイッチが切られると、香苗、はぁああ、はぁああ、と深い呼吸になります。からだがゆるくなってくるんです。
「ああん、はぁああ、はぁああ、せんせ、あああん」
「ふふふふ、興奮しちゃうなぁ、香苗の喘ぎ、最高だよなぁ」
「はぁあああ、はぁあああ、せんせ、立ってるの、辛いですぅ」
スイッチが止められ、深呼吸しながら、香苗がうらめしそうな顔つきになって、言うのです。
「立ってるのが辛いか、そうかそうか香苗、どうしようかなぁ」
アトリエに置かれている羞恥お台場は、1.2m四方の移動式ボックスですが、四隅は柱になっていて高さは2mです。上板の梁からは吊り輪がおろされ、手をひろげて括られたバンザイ姿の香苗、足首は80㎝にもひらかれて、杭に括られているんです。
「どうしようかなぁ、香苗、どうしてほしいのかなぁ」
バイブレーターの根元に巻かれた紐はまだ、香苗の腰に巻かれたままです。紐パンティを穿かされている格好になっている香苗です。
「はぁああ、座りたい、座りたいですぅ、ああ、せんせ、ああっ」
「そうか、香苗、可愛いねぇ、それならぁ、座るかぁ」
バイブレーターのくねくね動きと振動で、体験した者でないとわからない快楽責めにされている香苗です。足をひろげて立っているのが辛い、二十歳になったばかりの芸大二年生、香苗。
「ふふ、いい仕事してくれるねぇ、香苗、好きだよ!」
「ああん、せんせ、おねがい、座らせて・・・・」
香苗、お洋服を着れば清楚で清潔な女子画学生といった風なのに、こうして裸にされてバイブを埋められた羞恥の立ち姿にされると、ふくよかな女のからだです。
「よしよし、座らせてあげるよ、待ってなさい」
木村画伯が、香苗の穿いた紐パンティ、その紐をほどかれます。膣に埋めこまれたバイブが抜かれます。
「はぁああ、せんせ、わたし、わたし・・・・」
バイブをはずされた香苗が、悲しそうな、淋しそうな、泣き出しそうな声を洩らしてきます。41才の木村画伯は、その香苗を愛らしいと思い、自分が座っていた花台にもなる丸椅子を、香苗のうしろに置かれます。手をひろげて括られた吊り輪がおろされ、足はひろげたまま、全裸の香苗は。長細い赤い花柄のお布団を敷かれた丸椅子に、座らされたのです。
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