愛のアトリエ(3)-14-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

1.2m四方の分厚い板のボックス。ボックスといっても四隅は柱です。カーテンで囲むとまわりからは中が見えないようにもできます。天板からは四つの吊り輪が、床板には杭が、女の子の手をひろげさせ、足をひろげさせた格好にさせる装置、羞恥お台場です。
「ほうら、香苗、おっぱいも、お股も、これで、もう、ひらいちゃった」
「いやぁああん、せんせ、こんなの、いやですぅ」
「ふふん、嫌っていったって、香苗、いい気持ちになるよ」
木村画伯が香苗の前横に丸椅子をおいて座っておられます。用意してあった40㎝四方の革製ボックスの蓋を開けられます。
「ほら、見てごらん、香苗のための、道具だよ!」
ボックスの中は大人の玩具が詰められた箱です。女の子がいやらしいことをされるお道具です。香苗、バンザイすがた、足をひろげたすがたのまま、花台のうえに置かれたボックスの中を見せられてしまうんです。
「どうだね、この、ほうら、バブレーターだ、これも、バイブだ、ふふふっ」
「いやぁああん、せんせ、そんなの、嫌ですぅ」
「バイブレーターを入れてほしいって?」
「入れてほしくなんて、ありません・・・・」
「どこに入れてほしいんでしょ?香苗!」
香苗はもう触られもしてなくて、立たされたまま、お道具を見せつけられて、タジタジです。何本ものサイズの違ったバイブレーターです。木村画伯は、そのうちの一本、根っこに紐を巻いたのを手にして、それは案外小さめで、すっぽり根元まで香苗に入ってしまうサイズのようです。
「ふふん、なにより先に、これを挿入しておこうね、香苗!」
「はぁああ、そんなの、入れちゃうのぉ」
それでも長さは15㎝ほど、太さはバナナほど、根っこに紐が巻かれているのは、紐パンティにされてしまうからです。
「ふふ、香苗、最初はバイブで、フラダンスだね!」
「ほんとに、入れてしまうの、ああん」
「そうだ、ほら、ううん、入っていく、おおっ、入っていくねぇ」
「はぁああ、せんせ、それわぁ、そんなのぉ、いれたらぁ・・・・」
香苗のお声がうわずってきます。喘ぐようなトーンのお声になってきます。木村画伯には、香苗が興奮してきて、ぽ~っと顔を赤らめているのがわかります。
「ほうら、香苗、抜けないように、紐のパンティ、穿いておくんだ」
羞恥お台場に、全裸立ち姿でバンザイした開脚姿の香苗です。バイブレーターを埋め込まれて、芸大二年生の浅野香苗、いよいよ愛の調教が、はじめられていくのです。
4.08/5 (6)

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