愛のアトリエ(3)-13-

(収集)自分撮りおっぱい, 愛のアトリエ 第3章

羞恥お台場にバンザイ姿で立ってる香苗。その前横の丸椅子に座っていらっしゃる木村画伯。
「だめじゃないか、香苗、足を閉じちゃだめだよ」
「ああん、だってぇ、こそばい、こそばいんですものぉ」
クリトリスに被った皮の根っこから、親指と中指の腹に挟まれて、揉まれている香苗です。小さな局所への刺激ですけど、クリトリス、陰核は女の子にとっては、とっても敏感な箇所なんです。木村画伯は、芸大二年生の香苗が、どんな反応を示すのか、興味津々のところです。何人もの女子画学生が、このアトリエの、この羞恥お台場にのせられて、木村画伯の生贄にされてきたんですけど、それぞれに、みんな反応がちがうんです。
「しかたがないなぁ、香苗、それじゃ、足を、ひろげて、括っちゃうよ!」
1.2m四方の羞恥お台場、その足元には1mに足をひろげて括るベルトの杭があるのです。
「ほうら、香苗、足に皮ベルト、なんだかSMだねぇ」
「はぁああ、せんせ、あし、ひろげるんですか・・・・」
「そうだよ、ほら、ベルトを巻いて、こうして、ここに、結わえる」
左の足首に巻かれたベルト。ベルトに付けられた太い紐が、杭に括りつけられます。杭と杭のあいだは1m、太い紐の長さは10㎝ですから、香苗、足首を80㎝も開かれてしまうことになるのです。天板からの吊り輪も、降ろされると同時にひろげられます。
「ああっ、せんせ、だめ、あああん、こんなのぉ!」
手を括ったバンザイ吊り輪が1mにひろげられ、実質手首と手首の間は60㎝です。足首と足首の間は80㎝です。
「ふふふふ、香苗、これで弄り放題、弄られ放題、たっぷり可愛がってあげるよ」
「なんでぇ、せんせぇ、こんなことぉ・・・・」
「香苗、嫌いかね、こんなことされるの、ほんとうは好きなんだろ!」
「でも、ああ、せんせ、恥ずかしい、こんな格好、恥ずかしい・・・・」
アトリエの壁に大きな鏡が張られてあって、羞恥お台場にバンザイ足開きした香苗の姿が映っています。香苗には、その姿が見えてしまって、異様な格好に羞恥心と気持ちの動転です。
「調教してあげるんだよ、香苗、セックス三昧に生きる女子学生、だよ!」
「はぁああ、わたし、どうしたら、いいのかぁ、わけわからへん」
「してほしい、香苗、心では、そうして欲しいと望んでる!」
「いやぁああん、せんせ、わたし、へんになっちゃう、はぁああ」
金閣寺に近い木村画伯のお屋敷の、広いアトリエです。41才独身木村画伯の欲望に、芸大二年生、二十歳の香苗が、生贄です。
3/5 (2)

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