カナ(26歳)とのプレイ-03- | カナ(26歳) | ドM女が集まるSM調教淫女館

「おもちゃが好き」というのが、加奈の願望だった。

私は用意していた延長コードの先に電マを取りつけて、

「これで行くよ・・ブーン」

加奈は目隠しされているので、私の声と電マの音だけが耳に入る。

電マは強く押し付けないこと…私の心得である。

以前の女性に「電マの充て方が程よい」と褒められたことがある。 当たるか当たらないかのところぐらいが、ちょうどよい女性が多い。 わずかながら腰は動かせるので、その状態で固定しておけば、

女性は自らの一番感じるポイントに調整してくるものである。

「あーーーやばい」

室内に響き渡るぐらいの声が加奈の口から発せられた。

「気持ちいい…」 「やばい」 「イキそう」

3つぐらいの言葉をランダムに発していると思ったら、

「ジュルジュル」

電マの音が「ブーン」から濡れたような音に変わった。
加奈は潮を吹いた。

「ブーン」

潮がオマンコ一帯に飛び散る…
私は一度イッタからといっても、止めるつもりはない。

「イク」
「ジュルジュル」

何度同じことを繰り返しただろうか… 私は一旦電マを当てるのをやめて、洗面所からタオルを持ってきた。

タオルを下に当てないとベッドかべちょべちょになる…

加奈の腰を少し持ち上げて、舌にタオルを敷いた。

「ブーン」

また、電マとの再戦である。

「ジュルジュル」

潮を吹いて、止まって、また潮を吹くの繰り返しである。

「う、腕がジンジンしてきた…」

10回ほど潮を吹いたところで、加奈が縛りがきつくなったみたいなので、
電マを当てるのをやめて、上半身の後ろ手縛りを解いてあげた。