im02SMプレイは前戯に近いのかもしれない・・

十分に感じてふらふらになっているまどかを
「私もイカせてもらうよ…」
と言い終わらないうちに、十分に濡れきったまどかの中にゴムを付けた私自身を押し込んだ。

正常位、騎乗位など一通りの体位とフェラをしてもらって、
最後はバックで私は一気に果てた。

SEXシーンを期待していた方はごめんなさい。
私は女性を楽しませてあげることの方が自身の性欲より勝ってしまっている
エロおやじになっているのです。

ベッドでお互い身体を密着させながら、つまらない話をしていて、
3時間ぐらいが経過しただろうか…
時間は13:00を過ぎて、お腹が空いてきたので…

「お腹が空いてきたでしょう。私の手作り弁当食べない?」

これは官能小説にはないパターンでしょう。
コピペではなくて、実際にあったことですから・・im01

今はあまりしていないが、朝早く起きて、奥さんと2人分の弁当を
作ってあげている時期があった。
「今日は残業、私の分は昼と夕食」と言って、弁当を2つ作ってきた。
もちろん、まどかに食べてもらおうと思ってのことである。

揚げ物と卵焼きを詰めただけの弁当だが、一応私の手作りである。

image15「さすがに男性の手作り弁当は食べたことないでしょう…」

「はい、揚げ物大好きなんですよ、いただきます。」

まどかは一通りの調教とSEXが終わった後の全裸のままで、
私の手作り弁当をおいしそうに食べてくれた…

なんで弁当まで作ってくるかって…
長い目線で考えたら、
「SMプレイも弁当も、まどかにとって忘れられないような思い出にしてあげたい」
という気持ちでしょうか…

そんなところに喜びを感じている私でした。
少しはコピペの官能小説ではなくて、
ノンフィクションの備忘録らしくなってきていませんか・・・笑

私はこの日記で、少しでも私のSMプレイの調教スタイルを伝えて、
「私もされてみたい・・・」
と思う女性が一人でも現れてくれたらと思って、書いています。
よろしくです。

まどかは全裸で私の弁当を食べてくれました…
調教プレイが終わりだと思ったら、服着ますよね…

⑥に続く